| 音楽ライブラリィ |
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| a bird is not a bird (ピアノソロ) [6355KB] | 花が象徴するのは美。鳥が象徴するのは自由? | |
| 2007年 | 4:35 | |
| 古城 (管弦楽) [5167KB] | 歴史と文化と誇りに満ちた城下町。 ソナタ形式。 |
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| 2006年 | 3:48 | |
| Origin (管弦楽) [6744KB] | 生命の起源は海に落ちた雷からだと聞いたことがあります。 この曲の冒頭のティンパニがいかずちのようだったので命名。 |
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| 2005年11月22〜23日 | 4:51 | |
| ベートーヴェンの第九 (アレンジ) [3734KB] | 歳の瀬ですし第九でも聴きますか(笑) ちょっと前に遊び心で作ったものです。おもに第九第4楽章のテノールの独唱の辺りです。ベートーヴェンの時代には決して聞かれなかったシンセの音。 ルートヴィヒ先生、ごめんなさい(^^; |
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| 1824年!(編曲2005年6月) | 2:16 | |
| テンペルタットル (ポップス) [4889KB] | 曲名に特に深い意味はありません。 アップテンポでシンセっぽい音色。 |
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| 2004年11月24日 | 2:59 | |
| Holy Night (クリスマス) [2147KB] | クリスマスを意識してアレンジした曲。 ほんわかした音色の四声。 |
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| 2005年2月14日 | 1:22 | |
| Dawn -organ version- (オルガン) [4940KB] | 先に公開した「Dawn」のオルガンバージョン。 こちらの方が初期のイメージに近いです。 |
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| 2005年8月23日 | 3:35 | |
| Dawn (ピアノソロ) [4863KB] | ピアノソロのリアルタイム録音です。 | |
| 2005年8月23日 | 3:30 | |
| らもに捧げるレクイエム (コーラス・ピアノ) [3267KB] | 作家の中島らもさんが亡くなられてから一年が経ちました。 謹んでご冥福をお祈り申し上げます。 |
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| 2004年7月29日 | 2:25 | |
| ある森の祭日 (管弦楽) [7783KB] | とある山のとある森の,年に一度の祭礼の日。森に住む動物たちは神を祭り,踊りに酔いしれます。 オリエンタルな旋律とオーケストラの音色,そしてビートの融合。 |
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| 2003年4月21日〜2005年5月4日 | 5:38 | |
| Where is Natary ? (ピアノ) [2362KB] | 深い瞳の中を探し求めて・・・。 | |
| 2005年4月29日 | 1:48 | |
| cookie (ミニマル) [4289KB] | オリエンタルなメロディ。16ビート。エレクトリックな音がたくさん鳴ってます。 | |
| 2005年4月25日 | 3:11 | |
| FooRaiBoh (ポップス) [4470KB] | オリエンタルな気分です。三味線が鳴ってます。 この曲を聴いてpotitonaさんが寄せてくださった素敵な詩です。 |
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| 2004年11月23日 | 3:18 | |
| カリストの涙 (ピアノ・弦) [4362KB] | ギリシャ神話に登場する美しいニンフのカリスト。カリストは大神ゼウスの子を産んだことで女神ヘラの嫉妬を買い,熊に変えられてしまいました。 カリストが産んだ子アルカスは狩りの名手となり,ある日,森で熊になった母カリストに遭遇しました。カリストは息子を愛しく思い近づきましたが,アルカスは目の前の熊が母だとは知りませんでした。アルカスは熊が襲ってきたものと思い,槍を投げつけようとしました。その様子をオリンポス神殿から見ていたゼウスは哀れに思い,アルカスを熊に変え,つむじ風を起こして親子を天に放りあげました。 こうして今では2頭の熊は,おおぐま座とこぐま座となって北の空で仲良く瞬いています。 |
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| 2005年3月16日 | 3:09 | |
| 2月のカノン (2声カノン) [2786KB] | 古い旋法ミクソリディアで書きました。3つの部分から成っていてそれぞれで終止音が異なります。フルートとクラリネットの"追いかけっこ"をお楽しみください。 | |
| 2005年2月12日 | 2:01 | |
| Reborn (ピアノトリオ) [2884KB] | 人間関係の原理は責任転嫁なのではないかと,このごろ思うのです。 責任から逃れるのはほとんど不可能です。 |
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| 2000年 (2005年1月編曲) | 2:08 | |
| Sexy Mushroom (ポップス) [4227KB] | 曲名に深い意味はありません。 テンポがよく明るい曲です。ちょっとだけセンチメンタルな気もします。 |
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| 2002年11月15日 (2005年1月編曲) | 3:04 | |
| おちばの踊り (ピアノソロ) [1398KB] | 冬,通りに散らかった落ち葉が風に吹かれて,カラカラと踊ります。 ピアノソロのリアルタイム録音です。 |
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| 2004年11月22日 | 0:59 | |
| コントラプンクトゥスにいざなわれ (フーガ) [4017KB] | コントラプンクトゥスとはラテン語で「対位法」のことです。 対位法を駆使して書かれた曲、特にその最高峰とされるフーガは非常に奥深いものです。それははるかな世界への果てしない旅です。この不思議な魅力への憧憬に誘われ書き上げました。ちょうど芭蕉が旅への憧れを禁じ得なかったように。 対位法の魅力を出すために古い旋法で書きました。途中で一時的に機能和声による支配を受けますが、再び古い旋法に戻って終わります。四声の弦の各声部にすべて異なる楽器が重複します(上からnew age、ピアノ、ファゴット、ストリングス)。ですから主題を聴きやすいと思います。 |
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| 2004年9月28日〜10月4日 | 2:54 | |
| 見えた!希望の閃き (管弦楽) [4585KB] | かつて、強力な創作意欲に掻き立てられ、不眠不休で完成させた曲。その後しばらく封印していました。もともとピアノ、ストリングス、オーボエという楽器編成でしたが、そこからピアノを抜いて他の木管とホルンを加えたら雰囲気が結構変わったので最初のイメージとは違う名前にしました。 | |
| 2002年9月(2004年7〜8月編曲) | 3:24 | |
| nobody (ピアノ+管弦) [4842KB] | "人間不信"・・・ 絡んでくる色々な楽器を振り切って、ピアノが突き進みます。 |
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| 2000年 | 3:33 | |
| 原野に立つ (管弦楽) [5543KB] | 風吹きすさぶ原野に立ち、これから旅立つ青年の堅い決意。 もともとポップスだった曲をオーケストラにアレンジしたものです。 |
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| 2004年2月2日〜3月14日 | 4:02 | |
| Loveful (管弦楽) [8761KB] | ラヴフル。造語です。“世界が愛で満たされるように”と、おこがましくも人類愛をうたいました。 楽器編成はピアノ、ストリングス、オーボエ、と私にしては豪勢です。 長調でF→D♭→E→A♭→Fと調が変わります。はじめのF調で主題を提示、転調を重ねて展開、A♭調で再び主題が現れ、復調してコーダ、さらに最後の最後でも、祈るように主題を奏で、静かに終わります。 |
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| 2003年6月6日〜12月18日 | 6:17 | |
| めぐる想い (ピアノソロ) [3279KB] | ウイスキーを飲みながらほぼ即興で作った曲です。 愛する人、尊敬する作曲家、ウイスキーなどへ想いをめぐらせて…。 ピアノソロのリアルタイム録音になっています。私の聞き苦しい演奏で恐縮です。 |
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| 2003年9月1日 | 2:03 | |
| 涼風 (ピアノソロ) [5228KB] | 残暑の中、ふと通り抜けるさわやかな風。 ピアノソロ。ペンタトニックを使った和風のメロディ。ちょっとソナタ形式を意識した楽曲構造になってます。 "間"が命の、日本人にしか作れない(と自負する)曲です。テンポ調節には気を配りました。 |
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| 2003年7月30日〜8月23日 | 3:34 | |
| そんなあなたのピュアネスです。 (ピアノソロ) [2420KB] | ピアノソロのワルツ。シンプルなメロディの小品です。 自主制作アニメ「カリオンの猫」のBGMに使っていただきました。 |
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| 2003年5月25日 | 1:38 | |
| 未来へ (ピアノ+管弦) [5319KB] | 落ち込んでいた時に、自らを励ますべくして作った曲。前向きな雰囲気です。 主な旋律線は最大2本と、すっきりした構成になっています。 |
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| 2003年1月4日〜18日 | 3:40 | |
| 銀世界 (ピアノ+弦) [4749KB] | 当時高校生だった私はひとり鈍行列車に乗って栃木県へでかけました。前日の晩には雪が降り、線路の周りは一面雪野原。真冬の早朝ということもあり、外はまだ薄暗く、かなり冷え込んでいました。からっ風に吹かれて雪が舞い上がりキラキラと落ちてくる。そんな幻想的な風景の中を列車は進んでいきました。 この曲はその頃作ったものです。ポップな感じです。 |
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| 2001年1月 | 3:16 | |
| ソラノカケラ (ピアノソロ) [3264KB] | 遠い空の上をイメージして作りました。 ピアノソロのしっとりした曲です。 |
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| 2002年6月27日〜7月27日 | 2:15 | |
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LastUpdate 1/10/2006
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